2008年06月17日

可憐な花



先日、市内のある蕎麦屋さんで食事をしました。
お腹が一杯になって駐車場横の庭に目をやると、
これはびっくり。「コマクサ」の鉢植えがありました。
それも満開で、ずいぶん丹精されて育てていらっしゃ
るのがよくわかりました。

ついでに、数年前、友人が蔵王山頂、馬瀬近くで撮影したものも
掲載します。
やはり、下界だと色が抜けてしまうのかな?

  
タグ :コマクサ


Posted by ほんねず at 23:36Comments(2)ご近所の四季

2008年06月17日

イクラ丼



今日は午後から、役所に用事で出かけました。
役所の近所のスーパーを覗いたら、イクラ丼が目玉弁当にっていたのでつい買ってきてしまいました。
これから味見ですが生唾どよどよって言う感じです(^o^)丿

  
タグ :イクラ丼


Posted by ほんねず at 16:51Comments(2)懐かしくってホッとする味

2008年06月17日

謎だらけ(^^ゞ



ずる賢くってちょい悪カラス。
黒のタキシードで決めているダンディなヤツ。

でも、カラスの生態は意外に分からないことだらけ。
身近なヤツほど分かっているつもりで、実は全然ということはよくあることかも。

例えば、カラスの寿命について検索掛けてみたら、
はては100年、東京のカラスは1~2年。
エッ(-_-;) どっちがホントウなの???

そうか、ボクはカラスにバカにされているんだ。
ヘン、キミにはカラスのことなんか分かる筈がないって。

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七つの子 詞:野口雨情 曲:本居長世
  無邪気に気にもとめないで歌いつづけ来た「七つの子」  
  この歌詞にも謎がある。「七つの子」の意味が、いまだに解けない謎なのだ。
  七歳の子なのか七つ子なのか。
  大体カラスの巣立ちは60日前後らしい。
  カラスの産卵は多くて三つ。
  アレッって感じだ。
  雨情はどうやら、カラスを人の子として重ねて作詞をしたらしい。
  七つの子は、子供の無事の成長を言祝ぐ、七五三にかけていたと言う説が有力だそうだ。

  どちらにしても、闇夜のカラスはいまいち不気味で、不吉の兆しをもよおす。
  でも、三本足の八咫烏(ヤタノカラス)はサッカー全日本代表チームのシンボルだったりしますよね。  


Posted by ほんねず at 02:02Comments(0)絵と童謡